どうやら厄年らしいです。

 

僕は、まっっっったく

 

気づいてなかったのですが

 

いろんな方たちが

 

教えてくれるんですよ。

 

僕は今、41歳で

 

厄年っていうのは

 

数え でいくから

 

42歳で

 

まさに本厄らしいんですね。ええ。

 

よく「大丈夫?」なんて聞かれるんですけど

 

逆に「何が???」って感じなんです。

 

 

で、Wikipedia (ウィキペディア)で ” 厄年 “ を調べたんです。


厄年(やくどし)は、日本などで厄災が多く降りかかるとされる年齢のことである。平安時代にはすでに存在し、科学的な根拠は不確かで起源も曖昧だが、根強く信じられている風習である。


 

結局、不確かなものなんですね。

 

そりゃ、人間40年も生きてりゃ

 

いろいろあって当たり前だとは思うんです。

 

ただ、災いって表現がどうにも…..

 

それって、受け取り方の問題じゃないですか???

 

例えば

 

歩いてて、急にズッコケたとして

 

それを

 

「あぁ!! なんてツイてない日だーー!!」って考えるのと

 

「これは話のネタにできるな…」って考えるのは

 

スゴく大きな違いがあると思うんですね。

 

厄だって

 

それといっしょで

 

「あぁ…やっぱり厄年だ….」って考えるか

 

「ま、こういうこともあるわな」って考えるかの

 

違いじゃないですか?

 

さらに、厄払いに行かないのか?って聞かれるんですけど

 

考えたこともなかったし、

 

そもそも厄だって気づいてなかったから(笑)

 

そりゃ行かないですよね。ええ。

 

だって、神社にお金払って

 

それなりにやってもらってるんでしょうけど、

 

アレ….単にビジネスとしか思えないんです…..。

 

だって神様にやってもらうんなら、まだしも…

 

神主っていったって、同じ人間じゃないですか。

 

しかも、やってもらって

 

絶対に大丈夫!って保証もないし….。

 

ま、安心を買う感じですよね。

 

 

行為の安心ですよね。ええ。

 

やってもらって、心が落ち着くんでしょう。

 

とにかく、僕は

 

気にも留めてないし

 

たとえ、事が起きたとしても

 

それは、学びのための試練とか

 

もっと心が豊かになるための勉強と捉えてますし

 

なんの問題もないですね。ええ。

 

やっぱり、受け取り方の問題と、ちょっとしたビジネスじゃないかと思うんです。はい。

 

え?ひねくれてる?

 

まぁ、そうかもね。ええ。

 

じゃ、また。

 

 

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